CRISPY DUCK(クリスピーダック) 中華街
ロンドンの中華街は、ピカデリー・サーカス(Piccadilly Circus)、
レスター・スクエア(Leicester Square)、コベント・ガーデン(Covent Garden)
といったロンドンのど真ん中のとても便利な場所にあります。
横浜の中華街ほど大きくはなく、神戸の中華街と同じくらいの大きさでしょうか。
メインストリートには飲食店やスーパーなどが軒を連ね、ちょっと裏手に行くと
インターネットカフェや散髪屋(理髪店?)といったいろいろなお店があります。
「CRISPY DUCK(クリスピーダック)」はそんな中華街にある、
ロンドン在住数年の人に教えてもらったオススメのレストランです。

最初に CRISPY DUCK(クリスピーダック) に行ったのは、
パブ(PUB)で遅くまで飲んだ後でした。
「イギリスでパブ(PUB)を楽しむ」でご紹介したとおり、パブでは何も食べて
いなかったのでお腹がペコペコでしたが、既に最終電車も逃していたので、
日本で言う「〆にラーメンでも食べるか」といったノリで深夜の中華街へ
繰り出して行ったのが CRISPY DUCK(クリスピーダック) でした。
なんと朝4時(!)まで営業しているようです!
タグ
2011年2月26日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:グルメ
Tangled(タングルド) 塔の上のラプンツェル 試写会
ディズニーのアニメ映画、「Tangled(タングルド)」の試写会に行ってきました。
http://adisney.go.com/disneypictures/tangled/#/home/
邦題は「塔の上のラプンツェル」で、日本では3月12日(土)から公開されるようです。
http://www.disney.co.jp/movies/tounoue/introduction/

HPのイントロダクションによれば、Tangledはディズニーの長編アニメーションの
記念すべき50作目で、3D映画というところもポイントでしょう。
以下Tangledのあらすじです。
赤ん坊の頃に髪に秘められた秘密のために王城から連れ去られたヒロインのラプンツェル。
森の奥深くにある高い塔に18年間閉じ込められていましたが、
長く伸ばした金色の髪を自由自在に操る美しい少女となりました。
ラプンツェルの夢は、毎年誕生日に塔の窓から見える不思議な灯りを
見るために外の世界に行くことです。
ある日、王城からティアラを盗んだ泥棒のフリンが塔に迷い込み、
ラプンツェルに捕らえられます。
ラプンツェルは盗まれたティアラを隠し、フリンが彼女を外の世界へ
連れ出して不思議な灯りを見に連れていけば返すと約束します。
ここからストーリーが展開していくのですが、あとは映画を観てのお楽しみです。
笑いあり、涙あり、ロマンスありの典型的なディズニーのアニメ映画です。
タグ
2011年2月 1日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ミュージカル・映画



